国府台病院は、平成22年4月1日より国立国際医療センターから独立行政法人国立国際医療研究センターとして組織改編しました。
一般診療科及び肝炎・免疫などを主体に研究・診療するナショナルセンターとなり、肝炎・免疫研究センターも開設され人材確保にも成果が見られたため、一般診療科の診療・研究体制が充実してきました。一方、組織替え以前には診療の中核をなしていた精神科の病床は150床に縮小されたものの精神科医のマンパワーはそのまま温存されているため、より高度な精神科の診療・研究も実践されております。今まで以上のご協力とご支援を頂きたくお願い申し上げます
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